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Yoast SEO - SEO対策の設定を管理できる高機能なWordPressプラグイン

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記事公開 2016.12.27

最終更新 2017.02.20

Yoast SEOは、SEO対策の設定を管理できるWordPressプラグインです。非常に高機能でありながら、基本機能は無料で利用できます。

このWPプラグインは、様々な便利な機能が搭載されています。記事ごとのSEO対策設定機能、ソーシャルメディア用のメタタグ生成機能、XMLサイトマップ生成機能、パンくずリスト機能、RSSフィードに挿入する文言の設定機能など、便利な機能が満載です。

SEO対策のWPプラグインと言えば「All in One SEO Pack」が有名ですが、このWPプラグインは、機能を更に拡張させた感じです。設定項目が多くて複雑なので慣れるまで少し難しく感じるかもしれません。一旦慣れてしまえば、非常に便利で役立つプラグインです。「All in One SEO Pack」の機能では物足りないと感じたら、このWPプラグインを活用しましょう。

追記 2016.12.27

記事の内容を最新情報に更新しました。記事内容を全面的に入れ替えています。

はじめに

このプラグインが優れている点

  1. WordPressのSEO対策の設定をまとめて管理できる。基本機能は無料で利用できる。
  2. 「投稿、固定ページ、カスタム投稿タイプ、トップページ、カテゴリー、タグ、日付別アーカイブ、投稿者アーカイブ、検索ページ、フォーマット、メディア」のテンプレートのSEO対策設定ができる。
  3. ソーシャルメディア用のメタタグを自動生成できる。Facebook OGP(Open Graph Protocol)、Twitterカード、Google+のメタタグを自動生成できる。
  4. schema.org(スキーマ)に対応したタグを出力できる。出力した内容は検索エンジンの検索結果に表示される。
  5. 検索エンジンにサイトの更新情報を円滑に伝えるための「XMLサイトマップ」を自動生成できる。
  6. サイトのパーマリンク設定をカスタマイズできる。
  7. 重複コンテンツを防ぐ効果がある「Canonical URL」の設定ができる。
  8. パンくずリスト「Breadcrumb」の表示機能あり。ユーザーと検索エンジンの両方にサイト構造をわかりやすく伝えることができる。
  9. RSSフィードに指定した文言を挿入できる。RSSフィード内にリンクやコピーライト表記などを表示したい場合に利用できる。
  10. 記事のタイトルの一覧表示及び一括編集ができる。
  11. 記事のメタディスクリプションの一覧表示及び一括編集ができる。
  12. 記事編集画面の下にSEO対策の設定項目が追加される。
  13. プラグインの管理画面上で「.htaccess」ファイルの閲覧&編集ができる。
  14. プラグインの管理画面上で「Robots.txt」ファイルの閲覧&編集ができる。
  15. Googleサーチコンソールのクロールエラーを確認できる。
  16. アイキャッチに登録した画像サイズが推奨サイズより小さかったら警告を表示してくれる。
  17. プラグインの設定データをエクスポート&エクスポートして他の環境に移すことができる。
  18. 他のSEO対策プラグインの設定データをインポートできる。(All in One SEO Pack、HeadSpace2、WooThemes SEO frameworkなど)
  19. SEO対策の機能を更に拡張した有料版のWPプラグインも用意されている。

インストール方法

管理画面から検索してインストールして下さい。もしくは、WordPress.org からダウンロードし、アップロードしてインストールして下さい。

  1. WordPress管理画面 > プラグイン > 新規追加 >「Yoast SEO」で検索
  2. WordPress.org からダウンロード

記事作成時のバージョン

プラグイン及び翻訳ファイルのアップデートに伴い、文言や画面構成が変更になる場合があります。この記事を作成した時点のプラグインのバージョンは下記の通りです。

Yoast SEO
バージョン 4.0.2

利用上の注意点

SEO対策の基礎知識が必要

初心者

このWPプラグインはハッキリ言って初心者向けではありません。WPプラグインを使いこなすには、SEO対策の基礎知識が必要になります。

このWPプラグインは、WordPressのSEO関連の設定を細かく変更できます。WordPressの仕組みやSEOの概念を理解していない人が使うと、何だかよくわからないと思います。

SEO対策のことがよくわからない人は、書店でSEO対策の入門書籍を購入して勉強することをお勧めします。

設定変更を促すメッセージ

Yoast SEOのWPプラグインを有効化すると、WPプラグインのダッシュボードに設定変更を促すメッセージが表示される場合があります。あなたが運用しているサイトの「WordPressの設定」が原因です。

WPプラグインの機能を全て活かすために、表示されるメッセージに従って設定を変更しましょう。

パーマリンク設定

WordPressのパーマリンク設定に投稿名/%postname%/」が設定されていない場合に下記のメッセージが表示されます。SEO的に影響するので、可能であれば設定した方が良いです。記事のURLに自然にSEO対策用のキーワードを入れておくと、SEO的に有利になります。

ただし、注意が必要です。運用中のWebサイトのパーマリンクをいきなり変えると、WebサイトのURL構造がズレる場合があるので、パーマリンク設定の変更は慎重に行って下さい。

パーマリンク設定

検索エンジンのインデックス拒否

WordPressの表示設定で「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」にチェックが入っていると、設定変更を促す下記のメッセージが表示されます。

「noindex」の設定になっている場合は、検索エンジンのインデックスを許可しましょう。

インデックス拒否

Googleサーチコンソールが未設定

Googleサーチコンソール(Search Console)が未設定の場合、下記のメッセージが表示されます。Googleサーチコンソールは検索エンジンのクロールエラーを確認できます。可能であれば設定を行うことを推奨します。

Googleサーチコンソール

プラグインの初期設定

全ての機能は説明しきれないので、主要な機能に絞って説明します。

管理画面の場所

このWPプラグインの管理画面は下記の場所にあります。
全ての機能を有効化すると、下記のようなメニューが表示されます。

WordPress管理画面 > SEO

Yoast SEO

一般的な設定

一般的な設定のタブにある「Open the configuration wizard」ボタンをクリックすると、初期設定のウィザード画面が表示されます。対話形式で初期設定を進めることができます。必要な情報を入力して初期設定を済ませましょう。

一般的な設定

Features(機能の設定)

「Advanced settings pages(高度な設定ページ)」を「Enabled(有効化)」する必要があります。初期状態は一部の機能が無効化されています。機能を有効化して全ての機能を利用しましょう。

その下の2つの設定項目は、無効化(Disabled)しておいても問題ありません。必要に応じて設定を調整してください。

Features

設定項目について

Advanced settings pages 高度な設定ページを有効化します。サイト全体のメタタグ設定、ソーシャルメディア設定、XMLサイトマップ設定などの機能が利用可能になります。
OnPage.org 検索エンジンに関する情報を解析できる英語圏のサービスです。日本語環境での利用には未対応のようです。
Admin bar menu 管理画面の上部にある管理バーのメニューを非表示にできます。

タイトル・メタディスクリプションの設定

一般的な設定

タイトル&メタの設定画面では、サイト全体の「タイトル」「メタディスクリプション」「noindex」の設定ができます。必要に応じて設定を調整してください。設定画面のタブを切り替えると、様々なテンプレートの設定を変更できます。

一般的な設定

設定項目について

Readability analysis 記事編集画面に表示される「記事の読みやすさ」を解析する機能です。初期状態は有効化されています。不要であれば無効化することもできます。
Keyword analysis 記事編集画面に表示される「記事のキーワード」を解析する機能です。初期状態は有効化されています。不要であれば無効化することもできます。

投稿タイプ

投稿・固定ページ・カスタム投稿タイプのテンプレートは、検索エンジンにインデックス(表示)させる為に、必ず「index」の設定にします。

投稿タイプ

タクソノミー

必要に応じて「noindex」や「非表示」の設定を行いましょう。

タクソノミー

その他

必要に応じて「noindex」や「無効化」の設定を行いましょう。

その他

設定メモ

投稿や固定ページの記事を上位表示しやすくする為に、カテゴリーやタグなどの重要でないページは「noindex」に設定しておいた方が良いです。そうすることで、投稿や固定ページの記事の露出が増え、ページの直帰率が下がり、結果的にSEO的に良い評価を受けやすいです。

それに加え、重複コンテンツと判断されそうなページは「noindex」または「無効化」の設定を行いましょう。

noindex 推奨

下記のページはSEO的な意味では重要ではないので、「noindex」の設定を推奨します。

  1. カテゴリー
  2. タグ
  3. 日付アーカイブ
  4. 投稿者アーカイブ
  5. 検索ページ
  6. フォーマット
  7. メディア

ソーシャルメディアの設定

初めての方へ

ソーシャルメディアのアカウント及びアプリ登録の設定は、初めて登録する場合は結構面倒です。この記事では設定方法の説明は省略します。

初めての方は、検索エンジンで「Facebook Developers アプリ登録」「Twitterカード 登録」などで検索すると、解説記事が見つかるのでそれを参照して下さい。

アカウント

ソーシャルの設定画面では、ソーシャルメディアの設定を行います。

Facebook、Twitter、Google+ などのSNSアカウントを運用している場合は、アカウントのURLを登録して下さい。設定した情報を基にソーシャルメディア用のメタタグが自動生成されます。

アカウント

Facebook

Facebook OGP(Open Graph Protocol)のメタタグを生成できます。

この機能を利用するには、Facebook Developers(開発者向け)にあなたのWebサイトをアプリとして登録する必要があります。そして、「Facebookの管理者ID」でログインし、「APP ID」を指定します。次に、OGPに必要な情報を登録します。

Facebook

<meta property="og:locale" content="ja_JP" />
<meta property="og:type" content="article" />
<meta property="og:title" content="記事のタイトルが入ります" />
<meta property="og:description" content="記事のディスクリプションが入ります" />
<meta property="og:url" content="http://xxxxxx.com/xxxx/" />
<meta property="og:site_name" content="サイト名称" />
<meta property="article:publisher" content="https://www.facebook.com/xxxxxxx"/>
<meta property="article:tag" content="タグ1"/>
<meta property="article:tag" content="タグ2"/>
<meta property="article:tag" content="タグ3"/>
<meta property="article:section" content="カテゴリー"/>
<meta property="article:published_time" content="2015-04-17T11:01:08+09:00"/>
<meta property="article:modified_time" content="2016-12-27T13:18:55+09:00"/>
<meta property="og:updated_time" content="2016-12-27T13:18:55+09:00"/>
<meta property="fb:app_id" content="123456789012345"/>
<meta property="og:image" content="http://xxxxxx.com/wp-content/uploads/2014/xx/xxxx.png" />
<meta property="og:image:width" content="500"/>
<meta property="og:image:height" content="250"/>

公式サイトの情報

Twitter

あなたが運用しているTwitterアカウントで「Twitterカード」を利用できるようにするメタタグを生成できます。Twitterカードを利用するには事前に申請を行い、承認を受ける必要があります。

初めての方は、下記に説明ページがありますので、そちらのサイトの情報を参照して下さい。

Twitterカードの種類を指定できます。カードの種類は、通常の場合は「Summary」、大きい画像を表示したい場合は「大きな画像付きSummary」を指定します。

Twitter

<meta name="twitter:card" content="summary_large_image" />
<meta name="twitter:description" content="記事のディスクリプションが入ります"/>
<meta name="twitter:title" content="記事のタイトルが入ります"/>
<meta name="twitter:creator" content="@xxxxxxx" />
<meta name="twitter:domain" content="サイト名称" />
<meta name="twitter:image:src" content="http://xxxxxx.com/wp-content/uploads/2014/xx/xxxxx.png" />
<meta name="twitter:site" content="@xxxxxx" />

公式サイトの情報

Twitterカード(開発者向け)

Google+

Googleの検索エンジンとGoogle+のアカウントを関連付けする設定です。Google+ページを運用している場合は設定しておきましょう。

Google+

<link rel="publisher" href="https://www.google.com/+xxxxxx"/>

XMLサイトマップ

検索エンジンにサイトの更新情報を円滑に伝えるためのXMLサイトマップを自動生成できます。

初期設定のままでも運用できますが、必要に応じてXMLサイトマップに出力する内容を調整しましょう。出力対象や除外対象を指定できます。

ここで作成したXMLサイトマップをGoogleサーチコンソール(Search Console)のサイトマップに登録しましょう。

XMLサイトマップ

Googleサーチコンソール

作成したXMLサイトマップのURLをGoogleサーチコンソール(旧ウェブマスターツール)に登録すると、検索エンジンのクローラーの状況を確認できます。

SEO対策において、Googleサーチコンソールの役割は非常に重要です。必ず設定して運用しましょう。Googleサーチコンソールは、検索エンジンのクローラーの活動状況を把握できます。

公式サイト

Googleサーチコンソール

高度な設定

パンくずリスト

サイト内の階層構造を分かりやすくできる、パンくずリスト(Breadcrumb)を設置できます。ユーザーと検索エンジンの両方にサイト構造をわかりやすく伝えることができます。

この設定画面の一番上にあるチェックボックスをONにして保存して下さい。テンプレート内の「パンくずリスト」を表示したい場所に下記のPHPコードを記述してください。「パンくずリスト」に表示させる内容や文言もカスタマイズできます。

パンくずリスト

<?php if ( function_exists('yoast_breadcrumb') ) {
yoast_breadcrumb('<p id="breadcrumbs">','</p>');
} ?>

パーマリンク

パーマリンク設定の微調整ができます。よくわからなければ、設定はそのままで問題ありません。

カテゴリーのURLの中にある「/category/」のパーマリンクを削除する機能もあります。

パーマリンク

RSS

RSSフィードに出力される内容の上部と下部に指定した文言とリンクを挿入できます。RSSフィード内に「記事の配信元」や「コピーライト」などを表記する際に利用します。

RSS

ツール

インポート&エクスポート

現在、他のSEO対策プラグインを利用していて、Yoast SEOに乗り換えようと検討している場合は、今まで設定してきた設定データを他のプラグインからインポートして引き継ぐことができます。「All in One SEO Pack」からも設定を引き継げるので活用しましょう。

他のプラグインからインポートする

ファイル編集

プラグインの管理画面上で「.htaccess」と「Robots.txt」ファイルの閲覧&編集ができます。

一括変更

記事のタイトルとメタディスクリプションの一覧表示及び一括編集ができます。

Search Console

Googleサーチコンソールと連携して、検索エンジンのクロールエラーの状況を確認できます。クロールエラーを少なくするのに役に立ちます。

Search Console

拡張機能

SEO対策の機能を更に拡張した有料版のWPプラグインも用意されています。ご興味がる方は公式サイトの情報を御覧下さい。

記事投稿時のSEO設定

投稿、固定ページ、カスタム投稿タイプの記事編集画面の下にSEO設定画面が追加されます。記事を書く際に、記事ごとにSEO対策の設定ができます。

記事編集画面の例

記事編集画面

設定メモ

  1. 「フォーカスキーワード」の機能は、無理に利用しなくても問題ありません。日本語のキーワードで運用すると、コンテンツの分析が正しく解析されない場合もあります。解析結果は参考情報程度に考えておきましょう。
  2. 「フォーカスキーワード」と「解析」の機能は、プラグインの設定で非表示にすることもできます。

キーワード解析機能を無効化した状態の例

プラグインの設定画面「タイトル&メタ > 一般的な設定」にある設定を変更すると、記事編集画面のキーワード解析機能を無効化することもできます。下記画像は非表示にした例です。

キーワード解析機能を無効化した状態

【参考】初心者向けSEO対策の実践ガイド

WordPressの初心者向けに「SEO対策の実践ガイド」をまとめました。
WordPressを利用してブログを構築する際に参考にしてください。

超初心者向けWordPressのSEO対策の実践ガイド

まとめ

Yoast SEOは、SEO対策の設定をまとめて管理できるWPプラグインです。非常に高機能でありながら、基本機能は無料で利用できます。

ネタワン管理人の個人的感想としては、「All in One SEO Pack」より高機能で使いやすいWPプラグインと思います。痒いところに手が届きすぎます。ただ、初心者向けのWPプラグインではありません。WordPressの仕組みやSEOの概念を理解していない人が使うと、何だかよくわからないと思います。

「All in One SEO Pack」の機能が物足りなく感じたら、このWPプラグインを利用してみましょう。きっとこのWPプラグインを気に入るでしょう。

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コメント

    • DEAN
    • 2015年 10月 25日

    いつも困った時はネタワンさんに世話になっています。

    以前のバージョンとは設定画面が違いすぎて良くわからなくなりました・・・。
    Yoast SEO バージョン2.3.5の最新版の解説も是非にお願いします。

    SEO All in one packageから乗り換えようと思ったのですが、初心者には難しいのでしょうか?

      • ネタワン管理人
      • 2015年 10月 26日

      Yoast SEOは、頻繁に新機能が追加されるので、この記事の内容が少し古くなっていますね。直ぐには記事を書けませんが、時間が空いた時に記事の内容を最新版に更新したいと思います。

      はじめてこのプラグインを利用する場合は、プラグインの一般的な設定にある「イントロダクション ツアー」をクリックすると、プラグインの機能説明が表示されます。その説明で機能の概要がわかります。
      ちなみに、このプラグインは、初心者向けというよりは、SEOの基礎知識がある人向けです。難しく感じるのであれば、無理に利用する必要はありません。All in One SEO Packでもほぼ同じようなことができます。

      All in One SEO Packを現在利用している場合は、現在の設定情報を引き継ぐことができます。その機能を利用すれば、新たに設定し直す手間が省けます。

      管理画面の場所
      SEO > ツール > インポート・エクスポート > 他のSEOプラグインからインポートする

    • 名無しさん
    • 2015年 11月 18日

    TCDでの設定についてですが
    TCDのINNOVATE HACK (tcd025) ver.2.2 では最初から

    となってました。
    Yoast SEOからtitleの修正指示?のようなものもでませんでした。(でるのか知りませんが、メタディスクリプションの方はYoastSEOの削除指示がでましたので。)

    テーマやバージョンによってTCD側の書き方が異なっているのでしょうか。

      • ネタワン管理人
      • 2015年 11月 19日

      INNOVATE HACK (tcd025)を利用しているなら、メタディスクリプションの削除のみで問題ありません。
      古いバージョンのテーマが参考例に書いたようなコードになっていたので、コードを一部変更する必要がありました。

    • 名無しさん
    • 2015年 12月 04日

    いつも記事勉強になっております!!
    管理者ではないユーザーにはYoast SEOを非表示にするプラグインがあるようです。
    クライアントへの納品の際にすごく便利でした。
    制作者関連の方が多いかと思いましたので紹介まで!
    https://wordpress.org/plugins/remove-branding-for-yoast-seo/

      • ネタワン管理人
      • 2015年 12月 05日

      貴重な情報ありがとうございます。

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